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金継ぎで石川復興を応援するプロジェクトを開始します(金継ぎ無償修理を希望される被災者へ)

2024年1月の能登半島地震により、今も避難所生活をされる被災者が多くいらっしゃり、一刻も早く安心して生活できることを願っています。そんな中、金継ぎを専門的に行う私たちつぐつぐだからこそできる支援を考えていました。大切にしていたのに割れてしまった被災者の器を、つぐつぐの生徒様と講師が一丸と

金継ぎで石川復興を応援するプロジェクトを開始します(つぐつぐ金継ぎ教室生徒様向けのご案内)

つぐつぐでは、能登半島地震の被災者に金継ぎで応援するプロジェクトにご参画いただける生徒様を募集します。「金継ぎで石川復興応援プロジェクト」の概要時期:2024年4月中(目標)、準備ができ次第開始。終了予定日は未定。場所:つぐつぐ恵比寿本店・浅草店の、金継ぎ教室中(器

出張・大規模金継ぎワークショップの料金体系のお知らせ

2021年より東京で金継ぎ教室を開講してきたつぐつぐですが、コロナが終息した2023年から、大規模な金継ぎワークショップ開催のご依頼をたくさんいただくようになりました。つぐつぐの店舗がそれほど大きくないため(1回の最大開催人数は、恵比寿店は6名様まで、浅草店は13名様まで)その人数を超える

【金継ぎキット卸販売】漆と金粉を使った初心者向け伝統金継ぎ「つぐキット」を大量購入・販売されたい方へ

日本のみならず、世界中の方から購入いただいている、初心者用・伝統金継ぎキット「つぐキット」!今、卸販売をしたいというお問い合わせが増えているため、全ての方に事前にその情報を知っていただけるよう、詳細をこの記事にまとめました!① つぐキット大量購入・卸販売が向いている方つぐキットはた

漆の採取方法 ?! つぐつぐの金継ぎ師が漆掻き体験!

2023年7月19日(水)、つぐつぐ金継ぎ師一同で茨城県常陸大宮市上檜沢にある漆畑を訪れ、漆掻き体験をした様子をご紹介します!1. なぜつぐつぐ社内で漆掻きツアーを行なったのか?金継ぎの重要な材料となる漆は、漆の木の樹液です。漆の採取方法を実際に学び、その貴重さと漆芸産業の課題を学

金継ぎマッチングプラットフォーム「つぐつぐ」サイト閉鎖のお知らせ

全国の金継ぎ職人と修理したい人を繋ぐマッチングサイト「つぐつぐ」は、2020年8月より約3年間運営してまいりましたが、2023年7月31日を持ちまして閉鎖する運びとなりました。ご登録されているユーザーの皆様には既にメールにてご連絡させて頂きましたが、改めてご報告させて頂きます。1. 金継ぎ

うるしを使った「蒔絵キット」とデザイン・図案集【Campfireで先行販売開始!】

日本の伝統を身近にオシャレに取り入れて生活を豊かにするお手伝いをしてきたつぐつぐが、大人気の金継ぎキット「つぐキット」の次に開発した、待望の新作「蒔絵キット」を紹介します!蒔絵キット新販売に関する最新情報2023年6月7日、まずは10個の限定生産でCampfireから先行販売を開始

つぐつぐオリジナル金継ぎデザイン食器を販売開始!(2023年4月)

金継ぎデザイン食器を販売開始した経緯「金継ぎされた器、売ってますか?」と、国内のみならず海外からも、つぐつぐには毎日のようにいうお問合せを多数いただいております。金継ぎ専門店ですので、もちろん伝統金継ぎを施した器(お皿やマグカップなど)も販売しているのですが、購入したい方の数が圧倒

東京・浅草 TIME+FESで金継ぎワークショップを開催しました!

2023年2月12日、東京の浅草にて、金継ぎワークショップイベントを開催しましたので、ご報告します!クリエイターの方が多く集まるイベントだったため、若くて感性あふれるお客様にご参加いただきました!海に捨てられたゴミであるシー陶器とシーグラスを選び、それらをくっつけて、新しい作品に生

若手漆作家「金継ぎ 茶花 (saca)」さんの作品の販売をはじめました

つぐつぐはこれまで、主に自社の金継ぎ師による金継ぎ修理・教室・および金継ぎ器の販売を行ってきましたが、大変良いご縁を頂戴し、長野県で活動される若手の漆作家である「金継ぎ 茶花 (saca)」さんが手がける商品を販売させていただくことになりました!金継ぎ 茶花 (saca) さんとは?

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