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蒔絵(まきえ)ワークショップを実施しました!【東京・浅草】

2023年8月12日(土)、金継ぎつぐつぐ浅草店にて、つぐつぐでは第一回となる蒔絵ワークショップを行いましたので、そのご報告をさせていただきます!(↑みんな一体感が生まれ、楽しく蒔絵ワークショップを楽しみました!)蒔絵ワークショップを行った経緯つぐつぐは2020年3

金継ぎマッチングプラットフォーム「つぐつぐ」サイト閉鎖のお知らせ

全国の金継ぎ職人と修理したい人を繋ぐマッチングサイト「つぐつぐ」は、2020年8月より約3年間運営してまいりましたが、2023年7月31日を持ちまして閉鎖する運びとなりました。ご登録されているユーザーの皆様には既にメールにてご連絡させて頂きましたが、改めてご報告させて頂きます。1. 金継ぎ

うるしを使った「蒔絵キット」とデザイン・図案集【Campfireで先行販売開始!】

日本の伝統を身近にオシャレに取り入れて生活を豊かにするお手伝いをしてきたつぐつぐが、大人気の金継ぎキット「つぐキット」の次に開発した、待望の新作「蒔絵キット」を紹介します!蒔絵キット新販売に関する最新情報2023年6月7日、まずは10個の限定生産でCampfireから先行販売を開始

つぐつぐオリジナル金継ぎデザイン食器を販売開始!(2023年4月)

金継ぎデザイン食器を販売開始した経緯「金継ぎされた器、売ってますか?」と、国内のみならず海外からも、つぐつぐには毎日のようにいうお問合せを多数いただいております。金継ぎ専門店ですので、もちろん伝統金継ぎを施した器(お皿やマグカップなど)も販売しているのですが、購入したい方の数が圧倒

東京・浅草 TIME+FESで金継ぎワークショップを開催しました!

2023年2月12日、東京の浅草にて、金継ぎワークショップイベントを開催しましたので、ご報告します!クリエイターの方が多く集まるイベントだったため、若くて感性あふれるお客様にご参加いただきました!海に捨てられたゴミであるシー陶器とシーグラスを選び、それらをくっつけて、新しい作品に生

若手漆作家「金継ぎ 茶花 (saca)」さんの作品の販売をはじめました

つぐつぐはこれまで、主に自社の金継ぎ師による金継ぎ修理・教室・および金継ぎ器の販売を行ってきましたが、大変良いご縁を頂戴し、長野県で活動される若手の漆作家である「金継ぎ 茶花 (saca)」さんが手がける商品を販売させていただくことになりました!金継ぎ 茶花 (saca) さんとは?

42名の外国人/日本人へ金継ぎワークショップ実施しました!

金継ぎ教室つぐつぐが、企業様の研修として42名の外国人/日本人に1時間の出張金継ぎワークショップを実施しましたので、ご報告します!金継ぎワークショップを企業・団体様がご依頼する理由今回、つぐつぐ史上最多の参加者に金継ぎワークショップを実施しましたが(つぐつぐの店舗での最大収容人数が

金だけじゃない!共継ぎ(共直し)で器と同じ色に修理

漆による陶器・磁器の金継ぎ修理を、おそらく日本最大級の数承っている、つぐつぐです。この記事では、以前よりじわじわとご依頼が多くなってきた、修復跡を金や銀で目立たせない修理方法「共継ぎ・ともつぎ」(=共直し・ともなおし)についてご紹介します!1. 共継ぎ(共直し)と、その歴史

【第3回全国金継ぎ認知度調査2022】金継ぎの認知度80%増!人気の裏側調査の結果を公開

金継ぎに対する認知度や意識の変化を、3年間の推移とともに男女・年齢別で解析し、定量的に明らかにしました。特に若年層での変化が顕著で、20代の約半数が金継ぎをコロナ禍に知ったという結果に。つぐつぐの過去の調査中で最大規模の人数を対象にした結果の詳細ををご報告します。①なぜ金継ぎ(きんつぎ)の

金継ぎ教室のお得なキャンペーン【2022年10月限定】

秋晴れの続く、少し涼しく過ごしやすくなってきた10月。年末には修理を完成させて、お正月に金継ぎされた器で食卓を彩るぞ!と金継ぎに力が入り始める今日この頃かと思います。そんな食欲の秋、かつ芸術の秋の10月。東京金継ぎ教室 つぐつぐ 恵比寿本店・浅草店の生徒様に、うれしいキャンペーンのご案内で

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